◆K様邸 古民家再生工事◆
設計者:古谷野勝次
工事担当棟梁:古谷野勝次
古民家(築約80年)を解体後 一部その材料を使い 施工し仕上げました。
構造体/内部仕上げ材全てにおいて、化学薬品等の飛散するものは使用してありません。
梁、桁、柱、床板、腰板、壁、天井、全て無垢材を使用し、塗料は柿渋を使用し、リビング
の壁は、漆喰仕上げとしました。
へもどる